学会発表等実績

2022年〜

2024年6月 第31回 福岡県臨床工学会
(スポンサードセミナー)
原 祥一朗(臨床工学技士)
当院でのβ2-M吸着療法の現状~リクセル®導入から3年経過して~

2024年6月 第69回日本透析医学会学術集会・総会
(一般演題)
藤田 淳也(医師)、他
肘部橈側皮静脈の慢性完全閉塞に対するVAIVT適応の検討  

2024年6月 第69回日本透析医学会学術集会・総会
(一般演題)
酒井 望(臨床工学技士)、他
スチール症候群に対しフィラピー療法が有用であった一例

2023年12月 第55回九州人工透析研究会総会
(優秀演題口演)
後藤 泰輔(臨床工学技士)、他
当院のPDチームにおける臨床工学技士の役割  

2023年12月 第55回九州人工透析研究会総会
(優秀演題口演)
重見 拡秀(理学療法士)、他
三度目の脳梗塞を再発した血液透析患者に対する脳と足を同時に鍛えるリハビリ動画プログラムの効果 

2023年12月 第55回九州人工透析研究会総会
(一般演題)
藤田 淳也(医師)、他
低心機能の過剰血流症例に対し橈骨動脈にへグラフトバンディングを施行した1例 

2023年12月 第55回九州人工透析研究会総会
(一般演題)
今村 克郎(医師)、他
VAIVTにおける短期滞在手術等基本料1の算定への取り組み 

2023年6月 第68回日本透析医学会学術集会・総会
(一般演題)
峯浦 達雄(作業療法士)、他
血液透析患者に対する脳と足を同時に強化するリハビリ動画プログラムの効果 

2023年2月 第13回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会
(一般演題)

峯浦 達雄(作業療法士)、他
血液透析患者に対する脳と足を同時に鍛える動画音声付リハビリプログラムの効果

2022年12月 第54回九州人工透析研究会総会
(一般演題)
峯浦 達雄(作業療法士)、他
血液透析患者に対する脳と足を同時に鍛えるリハビリ.プログラムの開発